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お申し込みから受講の流れ

お申し込みから受講の流れ

応募資格/選考方法・選考フロー

応募に際しては以下の要件を満たしている必要があります。

応募資格

以下の全ての項目に該当する方が受講できます。 虚偽の報告(回答)があった場合、研修の受講を中止することがありますので、ご承知おきください。

1

基準日において、35歳以上55歳未満の方。

2

基準日において、離職している(学校を卒業して就職していない場合も含む)又は、非正規社員(期間の定めがある雇用など)として働いており、正社員などの安定した雇用を希望している方。

3

公共職業訓練や求職者支援訓練などの職業訓練、教育訓練を現在、受講していない方。また、受講する予定もない方。

4

以下のいずれかに該当する方。
1.基準日から直近1年間に正社員として雇用されたことがなく、直近5年間においても正社員経験が通算1年以下
2.直近1年間において、臨時的・短期的な就業を繰り返す、あるいは臨時的・短期的な就業と失業状態を繰り返すなど、不安定就労の期間が長い
3.直近1年間において、非正規雇用の就業経験が多い、あるいは就職後の就業期間が短いなど、安定した就労の経験が少ない

※「基準日」は、お申込みいただく研修の開始月の前月の末日になります。
※「正社員」は、期間の定めがない雇用を指します。

選考方法・選考フロー

就職までサポートするプログラムですので、IT適性だけでなく正社員として必要とされる意欲やコミュニケーション力も確認します。

  • 応募資格チェック
    (申し込み時に
    自分でチェック)

  • IT適性テスト
    (Web 20分)
    申し込み後に
    メールでご案内

  • 1次選考合格連絡

  • 適性検査
    (Web 10分)
    1次選考合格者に
    ご案内

  • 面接
    (直接面接 10分)

  • 合格
    研修スタート!

  • IT適性テスト
    簡単な論理テストですので安心して受験してください。
    応募受付のメールにURLが記載されていますので忘れずに受けてください。
  • 1次選考
    応募者多数の場合は、IT適性テスト結果で定員まで選考します。
    仮に応募した回に定員に入れなかった場合でも、その試験結果をもって以降のコースに再度チャレンジできます。
  • 適性検査
    就職支援も踏まえた適性検査で、仕事をする上での行動特性を見ます。自己理解の手掛かりにもなりその後の就職支援の参考にもなります。
  • 面接
    適性検査結果を踏まえて行う10分程度の面接です。正社員として必要とされる意欲やコミュニケーション力を判断して合格となります。

再チャレンジ制度

一度受けたIT適性テストの結果を持って再度応募できる制度です。
応募コースで合格ラインであれば面接に進めます。